丸健水産株式会社の会社概要

会社紹介
Company Profile

丸健水産のなりたち

 

初代 木村亀次郎が荷受(京都魚市場株式会社)で従事しておりましたが、大隈孝氏と共に当社を立ち上げ、水産卸として創業しました。

その後2人は円満に京都中央卸売市場と錦市場にたもとを分け、2代目、3代目とお得意様や関係各位の皆様に支えられ、私自身の平成8年の代表取締役就任から現在に至っております。

 

私共は初代、2代目、先輩達から伝えられた知識と技術を伝達し、魚の食文化を継承してゆきます。

会社名    丸健水産株式会社

 

所在地    京都市下京区朱雀分木町80番地

       (京都中央卸売市場内34号)

代表者    代表取締役  佐竹 賢昭

創業     昭和26年

会社設立   昭和38年 

資本金    1000万円

主な取引先   料亭・割烹店・料理店・鮨屋・小売業・量販店                     卸売業者・居酒屋・ホテル・レストランなど

取引銀行   京都中央信用金庫・京都信用金庫・りそな銀行

事業内容   鮮魚卸業

 

「心和む微笑み 豊かなる自然の萌みを御奉仕

      ひとときの歓喜 幸せの瞬間を、皆様に。」

丸健水産 社長の想い

お得意様が喜ばれ、また、そのお店で喜び食べられるお客様の笑顔を見ると新たな力が溢れ出し、益々励んで行くことに幸せを感じます。

現在では、簡単にどんな物でもお取り寄せができる時代です。

しかしながら、魚は海の状態、風の強弱で、とれる善し悪しが変わります。そしてそこには選び手が必ず存在し、見極めが必要となります。

ここに私たちは妥協せずに品質の良いものを選び抜いて、ありがたくも多くの料亭、割烹店、鮨屋、料理屋さんとお付き合いをさせていただいております。新しく鮮度の良い商品、納得の良品質の商品を提供させていただくのが、私達の使命だと信じております。

© 2014 丸健水産株式会社